Re:STAART(リスタート)
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債務整理をしても、車を諦めない方法があります。

自己破産や任意整理後でも乗れる「オペレーティングリース」で、あなたのカーライフをサポートします。

こんなお悩みありませんか?

債務整理をすると、車が没収されると聞いた…

ローンが組めず、新しい車が買えない

仕事や生活に車が必要不可欠なのに…

そのお悩み、解決できます!

オペレーティングリースという選択肢

オペレーティングリースは、お客様が選んだ車をリース会社が購入し、一定期間「レンタル」する仕組みです。車の所有者はリース会社になるため、お客様の「資産」にはならず、債務整理の際に没収の対象となりません。

これは、一般的なローン(所有権がお客さまになるファイナンスリース)とは全く異なる、新しい車の乗り方です。

オペレーティングリースの仕組みを図解したイメージ

「Re:STAART」と他の購入方法との違い

項目 Re:STAART
(オペレーティングリース)
自社ローン ファイナンスリース
契約形態 賃貸借契約 (レンタル) 売買契約 (ローン) リース契約 (ローンに近い)
所有権 リース会社 販売店 (完済後、購入者へ) リース会社
資産計上 なし あり あり
債務整理時の扱い 没収の対象外 没収の対象 没収の対象
信用情報機関への照会 原則なし (独自審査) 原則なし (独自審査) あり

ポイント:「Re:STAART」は賃貸借契約のため、お客様の「資産」として扱われません。これが、債務整理手続きをされる方でも安心してご利用いただける最大の理由です。自社ローンやファイナンスリースは実質的にローン契約であり、資産と見なされるため、差し押さえの対象となる可能性があります。

オペレーティングリースの4つのメリット

資産にならない

所有者はリース会社のため、自己破産時も手放す必要がありません。

保証人不要

独自の審査基準により、原則として保証人は必要ありません。

審査に通りやすい

債務整理歴がある方、ブラックリストの方もご相談ください。

シンプルな料金体系

車両本体のみのシンプルな月々定額リースです。税金、保険料、車検費用はお客様のご負担となります。

このような方に選ばれています

お客様の体験談

自己破産後、仕事用の車を確保できました。

運送業で独立しましたが、事業がうまくいかず自己破産。仕事に車が必須なため途方に暮れていましたが、Re:STAARTさんでリースでき、事業を再建中です。本当に感謝しています。

(40代男性・自営業)

子供の送迎に車が不可欠でした。

離婚と債務整理が重なり、ローンが組めない状況に。子供の保育園の送迎や買い物に車は絶対に必要でした。審査に通ると聞いたときは本当に嬉しかったです。

(30代女性・パート)

弁護士に相談中でしたが、スムーズに契約できました。

任意整理を弁護士にお願いしている最中でした。ダメ元で相談したところ、親身に対応していただき、無事に車を持つことができました。月々の支払いも無理なく続けられています。

(50代男性・会社員)

まずは、お気軽にご相談ください

専門スタッフがお客様の状況を丁寧にお伺いし、最適なプランをご提案します。秘密は厳守いたしますので、安心してご相談ください。

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※審査結果によってはご希望に添えない場合もございます。